【開運】占い師兼経営コンサルがお伝えする、開運の基礎⑦ 住居に基づく運を簡単に改善する方法

こんばんは。雨澄薫空です。

前回は、①生年月日に基づく運、②住居に基づく運、③行動や思考に基づく運の3つの運とは別枠で、方位術による開運をお伝えいたしました。

(前回はこちら↓)

今回は、②住居に基づく運を簡単に改善する方法をお伝えします。

(いつものやつです笑↓)

本来、住居に基づく運を改善するには、風水の鑑定方法を身に付ける必要があります。

実際には、多数の書籍を読んでの研鑽、実際の鑑定といった経験を積んだ上で、ようやくできるようになるものです

そのような勉強・研究のプロセスをすっ飛ばした上で、住居に基づく運を判断し、簡単に改善することが可能なのか。

可能です。

正確には、簡易的に風水の良し悪しを見ることができる方法があります。

必要なのは人の助けを借りること、といっても風水師ではなく、赤ん坊です。

なぜ、赤ん坊なのか。

どうして、大人でも習得困難な風水の良し悪しを赤ん坊が知ることができるのか。

言葉を発することもできない彼・彼女らの助けをどのようにして借りることができるのか。

答えは簡単です。

彼・彼女らは、私たち大人が所属する論理と言葉の世界で生きていない存在だからです。

より正確には、直観と感覚に優れた存在だからです。

彼・彼女らは風水的に悪い物件では、独自の直感と感覚で不快感を察知し、むずがります。

風水的に良い物件では、機嫌よく過ごします。

同じく直感と感覚の世界に生きる存在であるペット等の動物も同じことを指摘されており、家屋内で飼われていても自然と風水的に良い場所に滞在しているという話はよく言われています。

地震等の天変地異を察知した動物が、平時からは外れた異常な行動を取ったり、集団で大移動するケースがありますが、これも同様のケースです。

事実、占い師の中には、引っ越し先を探す際に知り合いの赤ん坊を拝借し、反応を確かめることで最終的な判断を下すという方もいます。

まあ、私からしてみたら、風水鑑定した方がずっと確実なんですけどね笑

あくまでも簡易的な判断方法であると知っていただけたら幸いです。

それでは本日はここまで。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

次回も、どうぞよろしくお願いいたします。

雨澄薫空

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