【開運】占い師兼経営コンサルがお伝えする、開運の基礎① 運の構成要素

こんばんは。雨澄薫空です。

寒いんだか、暑いんだか分からない天気が続いておりますが、体調崩されていないでしょうか。

こちらのHPでは、仕事や経営に関する内容をメインとして、占いや風水に関してお伝えしております。

当然、運が悪いことよりかは良いことを望む人が大半だと思いますので、開運法についても記載しておりますが、もう一度、一から詳しくお伝えしたいなと思い、ブログを投稿した次第です。

今回は、運がどういったものから構成されているかといった内容です。

占い師の方によって意見は分かれるかと思いますが、概ね、下記のように言われている印象です。

大半を握るのが、①生年月日・出生時間による運命の流れです。

生まれた時間というのは、つまりその人の一生の始まりですので、その時間の星の配置が一生の運勢に関わるという考え方に繋がります。

この基になっているのが質問をした時間に基づき占断を行うホラリーや奇門遁甲です。

次に②家

これは日常の生活において長い時間を過ごす場所だから、その環境の影響を強く受けます。

特に、たいていの人は睡眠時間が一日の25%~30%位を占めると思うので、寝室の影響が大きくなります。

一方で、外で活動する時間が長かったり、家に帰らずに外で寝ることが常態化している人は影響が小さくなります。

最後に③考え方や行動

その他も含めて大きく括っていますが、ここには付き合う友人だったり、自分が属するコミュニティといったものが関わってきます。

難しいのは考え方や行動というものは、個人の性格というものが大きく関わります。

そしてこの性格というのは、生まれた日時に依存する面がある、つまり①生年月日・出生時間による運命の流れの影響が強いのです。

またよく言われるのが、①生年月日・出生時間による運命の流れによる運の悪い人が風水の悪い家=運の悪い家を選んでしまう、つまり①生年月日・出生時間による運命の流れ②の住居・風水にも影響を及ぼすということです。

生まれた時間で運の大半が決まってしまうなら私の人生なんて、と絶望した方、安心してください

それを底上げ・改善するのが占いであり、風水なのです。

こちらは次回お伝えいたします。

それでは本日はここまで。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

次回も、どうぞよろしくお願いいたします。

雨澄薫空

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