占い師兼経営コンサルがお伝えする、住んではいけない家・オフィスにしてはいけない物件③

こんばんは。雨澄薫空です。

前回は住んではいけない家・オフィスにしてはいけない物件の2回目として、高圧電線の近くの家を取り上げました。

(前回はこちら)

今回は3回目として、高速道路や高架道路のカーブの外側にある家を取り上げます。

イメージ図にすると、こんな感じです。

これの何が悪いかというと、カーブを曲がってきた車の勢いや風が風水用語でいうところのとして、家に強くぶつかってくるからです。

つまり、こういうことですね。

上記図ですと、高速道路で曲がり切れなかった車は家に飛び込む形になると思います。

多くの車は道路から飛び出すことなくカーブを曲がっていくと思いますが、曲がり切れずに直進するが家にぶつかると思います。

これがです。

事故や病気、商売の失敗といった悪影響があるとされています。

内側に関しては好作用が期待できるとの考え方もありますが、個人的にはオススメいたしません

周囲の中で目立つ構造物は大きな影響力を持ちます。

前回、高い建物が周囲に存在する場合、その建物と自宅との位置関係を確認して、それが吉と出るか、凶と出るか判断する必要があるとお伝えいたしましたが、これも同様です。

高速道路・高架道路だけでなく、大きめの普通の道路でも基本的には凶となります。

また人口の建造物ではありませんが、川の周囲というのも水の流れが発生する=気の流れが発生するという点で、注意が必要です。

風水の知識がなくても、人はその気の流れや方位の影響を無意識下で受け取ります。

そして、その状況が良ければ吉悪ければ凶が発言します。

知っていると知らないとでは大違いだからこそ、私は多くの方に、風水に興味を持ってもらいたいと感じます。

それでは本日はここまで。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

次回も、どうぞよろしくお願いいたします。

雨澄薫空

—————–

鑑定メニューはこちら

コメントを残す