占い師兼経営コンサルがお伝えする、風水における気について

こんばんは。雨澄薫空です。

大分時間が空いてしまい、1週間占いだけの期間が長かったですが、久しぶりに風水についてブログを更新しました。

前回の続きです。

前回は長く過ごす場所良く使う場所の気が良い必要がある。そして、それは基本的には寝室と玄関であるとお伝えしました。

では、どのような気であればよいのでしょうか。

風水の気としては大きく2つに分けられます。

山の気水の気です。

簡単にお伝えすると、山の気は山のように動かず静かで落ち着いている気、水の気は水のように流れて動いている気です。

山は、水はとも言えるでしょう。

そして、この気が生活様式や間取りに合致している必要があります。

例えば、寝室が水の動の気が強ければゆっくり眠ることはできません

また仕事部屋が山の静の気が強ければ動いていないのでお金が入ってきません

逆である必要があります。

寝室は山の静の気で、仕事部屋は水の動の気で満たされている必要があります。

これが風水の前提です。

それでは本日はこれまで。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

次回も、どうぞよろしくお願いいたします。

雨澄薫空

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